たかしさんのLINE VOOMより【癌についてpart1.2】を転載します

以前も紹介させていただいた、たかしさんのLINE TIMELINEの記事ですが、これまでも再三にわたって「ワクチンの問題点」を指摘し続けてらっしゃいますが、最新の2021年11月22日の記事もとてもわかりやすくまとめてくださっています。

豊富な知識と長い文章を読ませてしまう文才。

実業家の方なのかはっきりとは存じませんがスゴイ方ですね。

 

linevoom.line.me

 

あれ、以前LINE TIMELINEだったのが、LINE VOOMとなっていますね。

LINEはしない私はなんのことかわからず、記事ごとのアドレスを貼ることもできないのですが、

「これを書いている今なうでタイで隔離されています」から始まる記事です。

 

そのワクチンについての記事はリンク先でご覧いただくとして、

 

昨日の「健康未来カフェ」の動画では、

よいアブラを意識して取って、食べ物の質、賢い食べ方を心がけ、マグネシウムを取って日光浴をして運動して、当たり前の生活をしていたら解毒できて健康を取り戻せる

といったの感じとても明るい話題で、うれしくなってご紹介しました。

 

poccosan.hatenablog.com

 

 

ただ、接種後の体調不良にも程度があって、もちろん昨日の動画の内容でよくなる方もいらっしゃるでしょうが、免疫力の低下などでガンが発生してしまったなどという方もいらっしゃるかもしれません。

 

なので今日はたかしさんのLINE VOOMの過去記事を紹介したいと思います。

 

たかしさんは自腹で患者さんに必要なものを送ったりしてまでして、これまで多くの西洋医学に見捨てられたガン患者さんを救ってこられたそうです。

腹水が溜まってしまった方は難しいようですが、そこまでいってない方は徹底的な食事管理と抗酸化を心がけ身体をあたためることで治癒されているようです。

 

かなりスパルタな内容で、厳しいけれど期限が16週間。

 

「食べたもので身体はできている」という意味では健康未来カフェもたかしさんもおっしゃることは同じなのでしょうが、たかしさんの記事は「ゆっくり1年かけていられない」方向けといえると思います。

 

LINEを見られないので未確認ですが、文中での情報によると何万人もフォロワーがいらっしゃるというたかしさんの記事を、この私のブログで紹介する意味は?と自問自答してしまいますが、

ほら、私のようにLINEをしなくて最近までまったくたかしさんを知らなかった人間もいますので、そんな方も他にもいるかもしれない・・・

必要な方に届きますように。

 

(長すぎる文章をコピペしたからか、今プレビューで確認したらなんだかヘンになってますね、ままいいわ。検索ワードが引っかかって見てくれる人がいればいいのですから。

読みづらい方は、上のリンクのたかしさんのLINE VOOMの2021年11月1日の記事を探してご覧下さいね。

 

【癌についてPart1】

先月19日にある方からお手紙を頂きました

その方は日本でNo.1との呼び声が高い癌専門病院の医者から

先月死ぬと余命宣告されていました

末期癌で骨とリンパにも転移していました

私がこの方に初めてお会いしたのは今年の6月11日です

頂いたお手紙には癌専門有名病院のレントゲン写真が添えられていました

切除も不可能と言われた患部の癌は全て消えて

骨とリンパの癌も全て消えました

4か月で死の淵から見事生還されたのです

先日4か月ぶりに再会して喜びを分かち合いました

本当に嬉しくて心の底から嬉しくて

5歳も10歳も若返った気分です

お手紙を頂いて幸せに包まれてしばらくの間

ずっと幸せな気持ちに包まれていました

自分も笑顔で相手も笑顔

これ以上ハッピーな事はありません

奇しくも私が癌の投稿をしたのが2019.10.19

お手紙を頂いたのも先月10月19日でした

文字通り命がけの4か月を過ごされて見事に生還されました

たくさんの感動をプレゼントしてくれたオリンピック選手も命までは掛けていません

しかし私の元に訪れる方は医者に見放されたステージ4の末期癌患者ばかりです

まさに命を掛けた戦いに打ち勝って見事に生還されました

生きるということは時に辛く世の中の不条理や人間関係に悩まされますが

私はこの瞬間が好きで今日も笑顔で生きています

最高の笑顔とありがとうに接して自分も心から笑顔になれる瞬間です

今回はおさらい総集編として毎年40万人の命を奪う我が国の死因No.1「癌」について書きます

私が推奨する治療法は決して楽ではありませんが

10年20年の体の歪みをわずか8週間から16週間で元に戻してくれると考えれば

感謝しかない16週間と言えなくもないと思います

今は直接の知り合いしか会ってませんので

月に1人か2人ペースですが私の治療法を実践されれば癌は必ず小さくなります

これまで15年以上の間に500人以上の癌患者の方とお会いしました

その中でおよそ半数の方は会っただけで実践して頂けないか我流でされるかどちらかです

そして私の治療法を実践された方も半数以上の方は途中で諦めてしまいます

理由は二つ

単純に続けられないか

癌が小さくなったらそこから医者の言うことを再び聞いてしまう人です

そして最後まで続けられた方は高い確率で寛解(癌が完全に消えること)します

やせ型の方よりも脂肪を蓄えてる方の方が結果が出やすい傾向にあります

男性よりも女性の方が結果が出やすい傾向にあります

おそらく女性の方が積極的に関わってくれるからだと思います

ご年配の方よりも若い方の方が結果が出やすい傾向にあります

おそらく素直に実践して下さるからだと思います

これまで私の母親含めて70名くらいの方が寛解しました

私の会社のスタッフの親御さんや家族は100%の確率で寛解しています

私の事を信じて実践してくれたからです

(胸水や腹水が溜まってからお会いした方で生還された例は一例もありません)

47都道府県全ての県に行きましたが交通費すら受け取ったことは一度もありません

サプリや野菜や必要なものを私から送らせて頂いても

これまで一円たりとも金銭を受け取ったことはありません

法外な金額を取るけれど実はそのお金で山を買って自然を守っていた

手塚治虫先生の「ブラックジャック」が好きなので

権力者や金持ちから成功報酬で高額な金額を頂こうかと考えた事もありましたが

今日現在まで一円たりとも金銭の授受はありません

そこに少しでも利益が発生すると100%の純粋な気持ちで無くなるからと

困ってる人からお金を頂く気になれないからです

免疫療法や自然療法を掲げるお医者さんもおられますが

本業として商売としてされている方と私の唯一の違いはそこです

私は100%純粋な気持ちで患者さんと向き合ってきました

癌ビジネスは我が国だけで二兆円産業と言われています

癌が無くなればセブンイレブングループが倒産するのと同じです

経済の観点から言えば日本の小売業トップのセブンイレブンに匹敵する巨大ビジネスです

西洋医学で癌が治せないから常に癌が我が国の死因第1位であり

先進国で日本だけが癌の致死率が上昇傾向にあります

我が国は世界一の癌大国であり

そこには巧みな情報操作と巨大利権構造があります

癌と言う病が無くなっては困る人が大勢いると言うことです

西洋医学は実は間違いだらけです

例えば日本で「ダメ絶対」

「人間辞めますか?」

「悪魔の白い粉」

と言われる覚醒剤はアメリカではADHD(注意欠陥多動性障害)の治療薬です

発達障害と言われるADHDの子供たちに処方されています

その額1兆3000億円市場です

日本では脳が萎縮すると報道される「人間辞めますか?」の覚醒剤が

海を渡ったアメリカでは子供たちの治療薬として処方されているのです

携帯電話一つあれば誰でも辿り着ける事実です

また

癌細胞 栄養素

と検索すれば癌細胞の栄養がブドウ糖である事が分かります

癌細胞が大きくなる為の栄養素はブドウ糖なのです

にも関わらず

癌で病院に入院するとなぜかブドウ糖点滴をされます

まさに「耳を疑う」とはこの事です

癌で入院すると癌細胞の栄養素であるブドウ糖を血液に直接点滴されるのです

今は図書館に行かなくても多くの有益な情報に携帯電話から簡単にアクセス出来ます

ご自身で徹底的にお調べになってみて下さい

これはあなたやあなたの大切な方の命に関わる問題だからです

日本人の2人~3人に1人は癌で亡くなるからです

そしてあなたが確信を得たとしましょう

癌細胞を成長させるのはブドウ糖だと気付けたとしましょう

それでも病院で白衣の先生に「大丈夫ですよー皆さんがされてますからねー」

と言われれば引き下がってしまうのが私たち日本人です

日本人は議論することやディベートすることを学校で学びません

先生が黒板に書いた文字を書き写すだけです

何かおかしいと思っても少数では声を上げることも出来ません

ましてや知識があるとされている先生に逆らえるはずもありません

90%以上の人が簡単に押し切られるか丸めこまれます

このように書くと私に対して「あなたは専門家ですか?医者ですか?」

と言われる方がおられますが

私が自分で癌細胞の研究をした事はありません

「各々がご自身で徹底的に調べて下さい」と言ってるだけです

癌細胞を大きく成長させる栄養素がブドウ糖であるのかどうか調べて下さい

また

「あなたは医者でもないのに責任取れるのですか?」

と言われる方がおられますが

私の元に来られる方は医者に余命宣告されたステージ4の末期癌患者ばかりです

そもそも医者に見放されて死の宣告をされた方です

死を宣告した医者は責任を取りましたか?

病院でブドウ糖を点滴されて「痛い痛い」と痛み止めを要求する患者さんも

退院させてブドウ糖点滴を止めさせると痛みは3日で無くなります

事実

癌だと宣告されたあなたも病院で検査されるまで癌に気付かなかったはずです

「いつの間にかステージ4なんて青天の霹靂(へきれき)だ」

と言う話を聞いたことがあると思います

何かあって病院に行かなけば多くの場合

手遅れになるまで気付かないのが癌です

そして入院して病院のベッドでブドウ糖点滴が始まると

癌が元気になるので激しい痛みと苦痛を伴います

それでも白衣の先生に「大丈夫ですよ」と言われれば逆らえないのが日本人です

先生の大丈夫に根拠は何もありません

ブドウ糖が癌細胞の栄養素であることは世界的に明らかな事実です

西洋医学の嘘は身近なところで言えば風邪薬もそうです

西洋医学は熱を下げようとしますが

私たちの体はウイルスや菌と戦う為に自らあえて発熱します

体温が一度上がると免疫力が6倍になるからです

平熱が36℃の人が37℃になれば免疫力は6倍

38℃になればさらに6倍の36倍

39℃になればさらに6倍の216倍の免疫力で体は戦おうとします

事実39.2℃で癌細胞が死滅する事は医学的に知られた事実です

それでも熱を下げようとするのが西洋医学なのです

決して無くなる事のない巨大利権構造が成せる技です

私が推奨する治療法は体を温めること

食事制限とビタミンC接種です

多くの場合およそ6週間~8週間(2カ月)で効果を実感出来ます

なので私は「明日から手術の日まで続けましょう」と言います

手術まで1ヶ月以上ある方がほとんどだからです

そして

「手術前の予備検査で癌が小さくなっていたら手術を遅らせて下さい」と言います

この時の大半の人の反応はこうです

「〇〇先生にお願いして手術の日を優先的に入れて貰ったので変更は出来ないです」

驚いた私は言います

「私は今あなたの命の話をしてます」

「人にどう思われるとか世間体なんかどうでもいい」

それでも

「人の紹介だから」とか「有名な先生に執刀をお願いしたから」と言って

「手術日の変更を自分から言えない」と言われます

愕然とします

「その有名な先生もあなたを治したいのですよね?」

「私の治療法で癌が半分以下に小さくなっても」

「あなたは自分の大切な臓器を簡単に切って捨てるのですか?」

「言いにくい」とやらの世間体の為にですか?

15年以上ライフワークとして続けてきた私が何回もぶつかり悩んだ壁です

日本人は自分の命よりも世間体を優先したりします

深く考えずに自分の臓器を簡単に切って捨てようとします

「断ったらお医者さんに嫌われるのではないか?」と言われます

そして

切ることは出来ても治すことは出来ない医者を信じた家族に

私は責められます

そもそも人づての紹介でお願いされてやって来て

一円も受け取らない私を癌の方の家族が猛バッシングします

「あなたは責任取れるのか?」と私を責め立てます

しかし実際問題

短期間で癌が小さくなっていたら喜ぶべき事なのに

なぜか不機嫌になったり

「私も忙しいんだ」と怒ったり

他の病院に連絡して「その方を診ないように」と意地悪する信じられない医者も居ました

患者さんに良くなって貰いたい訳では無くて

大先生様お医者様になってしまって

自分のプライドを最優先する医者は案外多いです

若く熱血漢だった私は大先生様と何回もバトルを繰り広げてきました

知りたくなかった現実でした

テレビドラマで見たことはあっても実際に遭遇するとショックでした

あなたはあなた自身が自分の目で

ブドウ糖点滴が癌の栄養素であると確認した後

愛する家族の命を守る為に大先生様と戦う勇気がありますか?

それとも簡単に丸め込まれて愛する人にブドウ糖点滴をさせますか?

手術は、悪いとされる箇所を切って捨てる行為です

癌の根本原因と向き合ってませんし治してません

不思議だと思いませんか?

手術で体を切り刻んだ後あなたの体はどうなります?

自然治癒して手術の傷は治りますよね?

肝臓なんか切っても元の大きさに戻ったりします

医者の力ですか?

違います

元から備わっているあなたの体の力です

癌細胞が39.2℃で死滅する事は事実として分かっています

私達の体は今日食べた物で100%作られています

癌細胞と言えども体の一部であり自分の細胞です

体に悪いものを10食べているのに

体に良いとされるものを2摂って体が良くなると思いますか?

まずは体に悪いものを食べないことが一番初めに着手することなのです

江戸時代の死因の1位は肺炎結核であり2位は虫歯です

体を悪くした根本原因を探るとは食べ物を精査する事です

そしてもう一つ

あなたの体を悪くする原因にストレスがあります

ストレスとは一言で言うと楽しくない事です

私の治療法は癌の根本原因と向き合った治療法です

ただし決して楽ではありません

途中で嫌になるかもしれません

10年20年の間違った食生活や不規則がもたらした体の歪みを

たった8週間から16週間で元通りにしてくれるのです

3日3週間3ケ月3年と言いますが

三日坊主に始まり

腕立て伏せや腹筋やダイエットを3週間続けることが出来ない人が大半です

ましてや3ケ月続けることが出来る人は稀です

石の上にも三年

何かを極める人は三年(1000日)一つの事に没頭出来る人です

あなたは続けることが出来ますか?

今回は私の推奨する治療法を事細かに全て記します

物質的な側面と精神的な側面の両方から書きます

乳製品と卵と肉と魚を断ちます(動物性を全て断ちます)

炭水化物は玄米のみ食べます

水分は白湯(温めた水)のみ

油はオリーブオイルのみ

塩は岩塩のみ

果物など甘いものは食べてはいけません

お菓子やアイスももちろん食べてはいけません

キノコと海藻類を多く食べます

イメージとしては

キノコ多めの野菜中心の鍋に豆腐を入れて食べます

納豆玄米ご飯にワカメとなめこの味噌汁を添えます

オリーブオイルで野菜炒めをしたり

キノコと豆腐ステーキもお勧めです

メカブ酢やもずく酢も毎日のように食べます

梅干しも良いです

とにかく鶏、豚、牛、魚を全て断つのです

乳製品(ヨーグルト、牛乳、チーズ)も断ちます

卵も断ちます

決断とは決めて断つと書きます

スティーブジョブズは有り余る財力がありながら

我流の自然療法を実践して若くして癌で亡くなりました

果物を食べていたからです

生半可な知識の自然療法は逆に火傷します

糖分(甘いと感じるもの)は全て断ちます

ラーメン、パスタ、うどん、パン等の小麦製品は全て断ちます

炭水化物は玄米のみOKです
無農薬玄米です

沸騰させる前の温めたお湯(白湯)を飲んで下さい

ジュースもアルコールもタバコも断って下さい

タバコは徐々に本数を減らして下さい

20本を10本に

10本を5本に

5本を3本に

3本を2本に

2週間かけて少しずつ止めて下さい

頭に霧がかかってイライラした時に1本吸うイメージです

2週間かけて止めたらそこから2週間で頭の霧は晴れます

癌で血ヘドを吐きながら痛みと戦って

最期モルヒネを打ちながら死んでいくことを思えば

タバコも必ず止めれるはずです

ゲーゲー吐きながら髪の毛が全て抜け落ちる抗癌剤も必要ありません

手術をしてブドウ糖点滴をされることもありません

食事制限だけです

無農薬ニンジンを買って下さい

無ければパワーは落ちますがオーガニックシールのニンジンでも構いません

無農薬ニンジンをジューサーで搾って国産レモンを丸ごと一個搾って飲みます

一日一杯から二杯飲みます

冷凍の無農薬ストレート青汁に国産レモン丸ごと一個か

シークヮーサー100%ストレート果汁を少量入れて飲みます

青汁も一日一杯から二杯飲んで下さい

朝と昼は玄米を食べます

梅干しか納豆

無添加のノリの佃煮などで少量頂きます

イメージはお茶碗の半分か一杯ごく少量頂きます

ワカメとなめこの味噌汁を添えても良いですが

朝と昼は決して満腹にしないことです

出来るだけお腹を空かせてお腹がグーグー鳴る感覚を楽しんで下さい

サーチュイン遺伝子

と言う言葉を調べて下さい

人間は飢餓状態になった時に「生きろ」とスイッチが入ります

一日一食の猿と一日三食の猿を20年30年と経過観察すると

一日一食の猿は若々しく長生きする事が知られています

日本には「腹七分目」という言葉があります

お腹を空かせている状態の時に最も治す力が高まります

覚えておいて下さい

夜は普通に食べて構いません

よくよく噛んで感謝して食べて下さい

よく噛んでではありません

よくよく噛んで食べて下さい

翌日の朝ごはんまで出来るだけ時間を空けた方が良いです

私は普段から基本一日一食ですが

昼を食べたとしても15時間以上空けます

そしてこの食事法をするとカルシウム不足になるので

和田カルシウムと言うカルシウム製剤を使います

癌の方は3回に分けて一日50錠摂って下さい

(青汁とカルシウムは2時間以上あけて下さい)

次に高濃度ビタミンC点滴です

出来れば防腐剤の入ってないクリニックを探して下さい

おそらく初週は20㌘~25㌘しか打ってくれません

2週目から50㌘に上げて週3回打ちます

2週目の3回目(計6回目)の打ち終わりに

血中ビタミンC濃度を測って下さい

血中ビタミンC濃度が300以上

出来れば400以上が望ましいです

もしも血中ビタミンC濃度が300を下回っていたなら

3週目から70㌘に上げて週2回にして下さい

20㌘からいきなり70に上げるのは良くないので

70に上げる場合も必ず20から50

50から70と段階的に上げて下さい

私の治療法で唯一高額なのはこの高濃度ビタミンC点滴です

月に20万円~30万円必要です

途中で腕が痛くなることもあります

高濃度ビタミンC点滴を計6回(2週目の終わり)の週末に

断食をします

土日と2日間断食をします

断食の間は先に書いたニンジンジュースと青汁は飲んでも構いません

味わって感謝して飲んで下さい

このサイクルを繰り返します

2週間に一回ペースで2日間断食をします

最初に断っておきますがかなり辛いです

そして二回目の断食から体臭がキツくなります

家族や恋人に指摘されると思います

体全体がハッキリと臭くなります

これは喜ばしい事です

体がデトックスモードに突入しました

最初のに2週間でタバコを止めた方は

2週間遅れで体臭がキツくなります

このサイクルを計4回

8週間続けたところで検査して下さい

出来ればこの最初の8週間は癌であると宣告された病院に行かないことをお勧めします

マイナスの定義付けをされるからです

癌は消えるはずがないと決め付けている医者に必ずマイナスを言われるからです

8週目の検査は全くあなたの体のことを知らない病院で検査して下さい

マーカー、CT、内視鏡、細胞検査全てやります

私は何回も口癖のように言います

「私の言うとおりにやれば癌は消えます」

逆に言えば言うとおりにやってくれなければ自信がありません

現実は私の言うとおりにやる方は少数です

私に隠れて必ず元の医者に相談する人が大半です

医者に見放された方は違います

医者から「治らない」と太鼓判を押されて余命宣告された方は

(仕方なく)私を信じてくれます

だから消えるのです

現に私の会社のスタッフの家族は今のところ100%寛解してます

多くの場合

初対面の初めましての私よりも医者の言うことを聞くのは当然のことです

強引に踏み込んでそれ以上は何も出来ません

癌患者にブドウ糖点滴をする医者を信じる人を助ける事は難しいです(Part2に続く)
 
 
【癌についてPart2】
【連続投稿したPart1から先にお読み下さい】
【分からない方は私の黄色いアイコンをクリックして探して下さい】

ここまで私の言うとおりにされた方は8週目の検査で癌は必ず小さくなっています

この時点で全て消えている方もおられます

ここから癌が完全に消えるかどうかは精神的な要素もありますので最後に書きます

ここで私の治療法で一番重要な事を書きます

それは温めです

先にも書きましたが癌細胞は39.2℃で死滅する事が分かっています

この温めがきわめて重要です

女性の癌が乳癌と子宮癌が多いのは乳房は脂肪で体温が低く

子宮は空洞なので体温が低いからです

逆に体温が40℃近くある脾臓と心臓に癌はありません

要するに重要なのは温度です

厚手の靴下を履きインナータイツのようなもので足は二重に保温します

汗ばまない腹巻も有効です

患部をホッカイロで温めたりコタツに入ったり湯たんぽも有効です

とにかく徹底的に体を温めます

そして毎日シャツを5枚から10枚着替えます

汗だくになるからです

寝る時もT-shirtの上にもう一枚トレーナーのようなものを羽織って背中を冷やさないようにします

酵素風呂のようなものを利用するのもありです

その場合は水分補給に気を付けて出来るだけ30分以上にチャレンジして下さい

そして家で徹底的に半身浴をします

25分以上から毒素が出るので50分以上がベターです

肩まで浸かってのぼせてきたら足だけ浸かるを繰り返すのもありです

一日二回以上の入浴が仕事だと思って下さい

毎日欠かさずです

入浴剤としてヒマラヤ岩塩を使います

ヒマラヤ岩塩だけが唯一還元力があるからです

一回に60㌘から80㌘使います

酸化還元電位とか専門的な説明抜きで簡潔に「還元」を説明すると

森林浴や滝のイメージです

マイナスイオンを浴びようとして森に行っても滝に行っても全裸になる人は居ません

しかし入浴は誰にも見られずに全裸で体を還元出来る唯一の行為です

およそ日常生活において全身を還元出来る機会は

ヒマラヤ岩塩を使った入浴以外ありません

しかも電気を使わない100%ナチュラルな治癒行為です

ヒマラヤ岩塩に興味を持った私は

ローズベイ社の鶴屋社長に会う為にネパールまで行きました

ジョムソン空港で鶴屋社長と会えるのを楽しみにしていた子供たちが

飛行機の滑走路の向こうで走っていて花で作った首飾りを鶴屋社長に渡していました

鶴屋社長は泣いていました

ネパールまで行って自分の目で視察をして

私は日本人である鶴屋社長が製品管理するローズベイ社のヒマラヤ岩塩を15年以上愛用しています

間違いなく国内最高品質の還元力を持つヒマラヤ岩塩です

私は料理も全てヒマラヤ岩塩しか使いません

味噌もヒマラヤ岩塩を使った味噌

梅干しもヒマラヤ岩塩で友達が作ってくれています

15年以上その生活を続けています

ローズベイジャパンのサイトで購入出来ます

注意点としては必ず入浴の度に毎回お湯を入れ替えて下さい

汗からかなりの毒素が出ます

勿体ないと思わずに一日3回入浴するとしたなら

3回ともお湯を張り替えてヒマラヤ岩塩を入れて下さい

ただし断食の2日間に関しては

30分ほどの入浴を一回だけで良いかもしれません

低血糖でフラフラして危険だからです

私たちは専門知識も無いくせに「癌は治らないもの」と決め付けて生きています

私は多くの場合

末期癌の方ばかりお相手してきました

ステージ2は癌が臓器を侵蝕し

ステージ3は癌が筋肉まで達し

そこから全身に転移した癌をステージ4と呼びます

ステージ4の癌が跡形もなく消える様を目の当たりにしてきた私にとって

初期の癌は100%に近い確率で消える事が分かっています

ただしステージ2だと臓器摘出で癌を排除出来るので

多くの人は医者の言うとおりにするので私の出番はありません

自分の臓器を摘出して「癌が治った」と言うけれど

癌を臓器ごと排除しただけです

悪いとされる箇所を切り取っただけで治してはいません

しかし私は自分の家族以外に「手術をするな」とは言えません

だから「手術の日まで真剣に取り組んで下さい」と言いますが

多くの人は医者の言うことに従います

私の父親もそうでした

咽頭癌になった父はノドを声帯ごと切り取って

機械を当ててダースベイダーのような声で話すようになり

やがて全身に転移して抗癌剤で体重が40kg台となり骸骨みたいになって亡くなりました

お葬式で長男として喪主となった私はマイクを渡されて

一言も言葉を発する事が出来ずに壇上から降りました

初めての経験でした

父とは中学から口も聞いたことがなかったのに

心のコントロールが出来ずに何週間も仕事が手につきませんでした

私の母親は私のやり方で甲状腺癌が消えています

父は「世の中に奇跡はあると思う」

「お母さんの癌が消えたのだから僕まで消えたら何兆分の一の確率になる」

そう言って私の言うことを聞いてくれませんでした

それからの私は依頼があれば日本全国に赴いて一人でも多くの方に真実を伝えようと活動してきました

ここ地球が魂の教習所であり人の一生が

愛と感謝の勉強だとするなら

愛とは与えることと許すこと

見返りを求めずに与えることが出来ますか?

無条件で許すことが出来ますか?

癌や病気は感謝の勉強のような気がしています

8週間で癌が小さくなってもそこから消えない人は

不平不満を言う人です

「玄米が不味い」

「風呂ばっか入ってられるか」

「インナータイツなど暑くて面倒くさい」

感謝の日々ではなく我慢の16週間を過ごされる方は

なぜか癌が消えない傾向にあります

なので私は体験から「感謝の勉強」のように思えるようになりました

病院に入院するとブドウ糖点滴をされるので

癌細胞が活性化して痛みとの戦いです

痛いと言えば痛み止めを処方され

抗癌剤でゲーゲー吐いてご飯が食べられないから更にブドウ糖を点滴されます

痛みと戦いながらモルヒネを打って最期は家族も分からなくなり亡くなります

その事を思えば家で週5日はご飯が食べられて

毎日少しずつ体から悪いものをナチュラルに排出する期間に

どうして有り難いなーと感謝出来ないのか?と思ってしまいます

どれほど権力とお金を持ってもアクシデントを未然に防げる人は居ません

未然に防げたならアクシデントと言わないからです

スティーブジョブズですら癌に負けて亡くなりました

でも事故や怪我じゃなくて病気なら

時間があるし出来る事があります

お世話になった人に心からありがとうも言えるし

さよならもゴメンねも言える

生まれ変わって第二の人生を始めるつもりで

16週間を感謝と共にやり抜いた人は

癌細胞がきれいさっぱり跡形もなく消え去ります

家族に感謝し

友人や仲間に感謝し

16週間の荒行を完遂して自分の手で生を掴み取った方と接していると

透明感と清々しさと麗しさを感じます

人生の喜びは谷と山がセットです

谷があるから山の頂きで輝ける

病院のベッドで寝たきりで医者に「頑張りましょう」と言われる治療と

日常では気付けないことに幾つ気付けるかゲームをしながら

自分の手で生を掴み取り第二の人生をスタートさせる治療と

あなたはどちらを選択しますか?

まさに命がけで不安や恐れや幾多の困難に打ち勝った先に待っている景色は

それをやり遂げた人にしか見ることの出来ない景色です

その景色はエベレストの頂上よりも美しく輝いて見えるのかもしれません

次はあなたの番です



P.S.最後までお読み頂きありがとう御座います

タイムラインは1万文字までしか投稿出来ないので二部構成でお届けしました

連続投稿したPart1と合わせてお読み下さい

分からない方は私の黄色いアイコンをクリックして探して下さい

毎日5人以上の方から会いたいとご連絡を頂けるのですが

現在は月に1人くらいしかお会いしてません

なので総集編として書かせて頂きました