これ、計画書ですか? 米ドラマ「ザ・ラストシップ」の続きを全部見た感想

このブログは長くなってしまって18000字もあります。(さすがに分けた方がいいような気もする・・・)

せっかく来てくださったのに、こんな長いのん読めるか~!という方は、一番最後の動画をまずご覧下さい(どうかタイトルで引かないで。真面目に今の危機が語られています)

実際にある手錠のついた人を運ぶためのコンテナ飢えを利用したコントロールなどについて語られています。

もしそれで興味があったら、このドラマ自体とてもおもしろいので、ブログ本文もお読みいただければうれしいです。動画で指摘されていることが数年前のドラマでフィクションとして描かれているのです。

 

「ザ・ラストシップ」はシーズン通じて見応えがありました

 

前回「ザ・ラストシップ」の第1シーズン全部と第2シーズンの最初を見た時点で一度ブログに書いたのですが、

第5シーズンの最後までやっと見終わりましたよ。ふぅ。

 

このドラマは本当に面白い。ちゃんとキャラが立っていて乗員みんな「いい奴」で、シーズンが進むごとに新しく魅力的なキャラが出てくるし、戦闘シーンも迫力があり、ラストまでちゃんとおもしろさを維持できていたと思います。

戦争って頭がよくないと出来ないんやね、戦艦だからといってただのドンパチではないんやね、と「戦術」を練るシーンを見て本当に感心します。

 

シーズンごとのあらすじ 第1から第4シリーズまでがヤバイ

 

「ザ・ラストシップ」ではすべてのシーズンで米海軍の駆逐艦「ネイサン・ジェームズ」が登場、戦闘の主な舞台となり、主人公は艦長(肩書きはシリーズで変化)であるトム・チャンドラーです。

第1シーズン公開が2014年、ラストの第5シーズンは2018年でした。

 

第5シーズンでは、疫病の脅威は去り国家も社会も立ち直りつつある中、中南米から北に進出するためアメリカの政府中枢部を攻撃してくる革命家との対決の話で、アメリカにとっちゃ悪夢なんでしょうが正直テーマとしては私にとってはそれほど興味はありませんでした。ちなみに戦闘は、戦艦ものなのにほとんど地上での白兵戦がメインです。そしてここでは第5シーズンについては言及しません。

 

このドラマはウィキに「エピソード一覧」のリンクもあるのでそれを見てもらってもだいたい内容が分かると思うのですが、

第1から第4シーズンまでがやばい。

 

「ザ・ラストシップ」第1シーズンでは、エボラのような強毒性の疫病の全世界的蔓延とそのワクチンと治療薬の完成。そして疫病による無政府状態の中で非人道的な人間選別を行う自治の出現。これは前回のブログで書きました。(↓なんかサムネが変かもですが、ふつうに見られます)

 

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第2シーズンでは、この疫病に対して「自然免疫」を持つ者が自分たちだけが「ごく少数の選ばれた者たち」であり続けるために、治療薬による免疫保持者を増やさない目的で、第1シーズンで完成した呼気や接触によって治癒できる治療薬の配布をさまざまなデマや実力行使で妨害する話

(ここでの敵である「自然免疫至上主義者」は「原子力潜水艦」を所有しており、駆逐艦原子力潜水艦との間の戦術が見られます)

 

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第3シーズンでは、アメリカが治療薬と称して日本に「毒」を与えたと信じる自衛隊員である日本人の海賊(これは真田広之が演じています)、そして各国での治療薬の効果を無効にすることで覇権を握ろうとする中国との東南海における戦いで、

実は日本においても治療薬投与の前に中国が予め「レクチン」を日本上空に散布したため治療薬が効かなかった事実が判明、米軍と海賊は共闘して中国の目論見を阻止します。

またアメリカ国内においては、軍人を利用し食料を一括管理にすることで市民を飢えさせ、食料ほしさに言われるがままに労働に従事するようにしむけ、国を自分たちだけが富を享受するため分割統治しようとするアメリカの地域有力者たちの非道が描かれます。

(ここでは島々が多い海域での島影に隠れたり機雷を避けたりなどの戦術が見られます。真田広之もかっこいいです。中国の容赦無さ、そして大統領をも操作し市民を飢えさせて強制労働させようとするアメリカの地域権力者の企みになかなか本気でムカツキます)

 

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第4シーズンでは、せっかく人類が疫病を克服したのに今度は世界中で「赤さび病」のため植物が枯れ始め食料が不足しだし、この病気に耐性を持つ植物の種を巡る各国の争いが描かれます。登場する研究者は、混乱の中暴力によって最愛の息子を亡くしたことから、怒りを感じても反応できず言いなりになる、人間を感情的に去勢するような物質を開発し、地球上のすべての人間の闘争心を無力化するべくこの植物と虫を介して全土に広げようとしますが、米海軍が阻止します。

(ここでは地中海という閉ざされた海域で一戦艦が多数の戦艦と戦うときの戦術が見られます。また食べ物に仕掛けをすることで、殴られても反応できないほど人間を無気力で従順に変えてしまうという研究は、今の「いろんなものにグラフェンが入ってるかも?」の状況に重なり、本当にゾッとします。ちなみにこの研究者役はロボコップの中の人です)

 

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「ザ・ラストシップ」は「計画」の開示?

 

このドラマは1988年の小説を原作にしたものと書かれてあるのですが、原作の「The Last Ship」は核戦争下の話らしく、原作とは戦艦の名前ぐらいしか共通項がなく「オリジナルドラマ」と言っていいものだと思います。

 

そしてきっとリアルタイムで見ていたら「おもしろいなー」で済んだのでしょうが、今の状況下でこのドラマを見ると「これからこういうふうにやりまっせ」という計画の開示だったんじゃないの?と思ってしまいます。

 

どうも「悪巧みをする人たち」は、やる前に予め「こんなんやるで」と周知する取り決めがあるみたいで、それをドラマや映画を通じてやっているみたいなんですね。(ザ・シンプソンズとかイルミナティカードとかもあるみたいですね)

 

あの大ヒットしたドラマ「24(トゥエンティーフォー)」黒人大統領や女性大統領が登場し、最初見たとき「へぇー」と驚きましたが、数年後本当に黒人のオバマ大統領が誕生しましたし、次は女性であるヒラリーの心づもりだったはずです。

ドラマの中で思慮深く決断力のある頼もしい黒人大統領を描くことで、国民に「アリかも」という刷り込みをすることはできたでしょうし、「女性もアリかな」という下地もできたにちがいありません。

(個人的には、オバマ大統領に対して、黒人の方から大統領が選出されたのはすばらしいことかもしれないけど、当時皆が皆YES WE CAN!って言ってたり、演説がすばらしいとかもてはやされて本がたくさん書店に並んでたり、「なんでなんにもしないうちからこんなに評価が高いんだ?」と思ってました。

顔も、顔幅も法令線の幅も狭い貧相な顔つきで(失礼ですね、でもそう思いました)、なんだかなーって。)

 

ドラマ「ダークエンジェル」で描かれる遺伝子操作によって特殊能力を持つ兵士などはまだ出現していないようですが、ドラマではホバドロン(Hover Drone)という、人が乗れるほどの大型のドローンが街中を巡回して常に監視しており、予め登録した容疑者の写真とマッチした人物を発見した場合搭載している機銃で射殺するという場面が描かれていて、

www.newlaunches.com

このリンクにホバドロンの上に主人公マックスが乗るドラマのワンカットが載っています。

2010年の記事で、イギリスの濃い霧の中でも見え体温を感知し、警察の犯罪捜査を助ける「フライング ロボコップとしてドローンが紹介されています。

私は「空撮ができる」「宅配の荷物も届けられるかも」などとドローンの登場が明るいニュースとして出て来たときに、真っ先にドラマの「ホバドロン」を思い出していやな気持ちになりました。最初に知った用途が監視殺害のためのものですからね。

 

・・・もう実用化されてますね  6:02から

 

[http://:title]

 

 

そして最近「ワクチンを打った人がBluetoothに番号表示される」という記事を見ると、「ああこれで、打った人はたとえ顔を隠していてもホバドロンに見つかっちゃうのね」とか思ってしまいましたよ・・・。

 

 

この「ザ・ラストシップ」を見ると、ああ、こうしたいんだな、こういうふうに誘導したいんだなと思えるようなエピソードがありますので、書いていきたいと思います。

 

このドラマの大前提が「疫病だ!ワクチンこそ解決策!」というもので、そりゃ世界人口の9割が死のうという状況ならワクチンに望みを託すのもわからんでもないですけど、

モリモリに盛っても毎年のインフルよりも感染者も死者も少ないコロナに対しても「ワクチン打つべし」として推進して、それで大半の人が打っちゃうのだから、

コンテイジョンという映画もそうでしたが、あらゆる機会を利用して「ワクチンは打たなきゃ」というのはゴリゴリに刷り込まれてるんだなぁと感じました。

(って、まださわりなのにもう3000字だわ。なんで私ってこんな冗長なのかしら)

 

 

第2シーズン 「選ばれし者」としての優位性を守るため他者への治療を妨害する「自然免疫者」

 

「人々の分断」と「巧みな情報操作」

 

閉鎖空間である原子力潜水艦で次々と感染が広がり乗組員が亡くなっていくなか、このウイルスへの(ドラマでは通称『赤い悪魔』と呼ばれていますがなぜかはっきりとした病名ウイルス名はでてきません)「自然免疫」を持っていたために生き残ったイギリス人の兄弟が、免疫保持者グループの中心的な人物となって、他の免疫保持者を扇動したり、全米の治療薬増産可能なラボをすべて破壊したりなどして妨害します。

 

巧みな演説で聴衆や同じく自然免疫者である大統領も魅了し、そのうえ「ワクチン・治療薬の製造に成功した博士やクルーたち」を、「ウイルスを開発して広めた張本人」だとウソの情報を特殊なネットワークシステムを通じて流すなどし、それを信じた人たちは、治療のため艦が寄港するというアナウンスにも応じません。

 

・・・バタバタ周りが死んでいくなかで自分だけが大丈夫だったら「選ばれた?」とか勘違いしてうれしくなってしまう気持ちもわからんでもないですが、だからって自然免疫のないふつうの人たちが助かる手段を絶とうするのがおそろしいです。

このドラマは艦のクルーがイイ人たちな半面、「人間てここまで他の人間の命や尊厳を軽視できるのか」と絶望的になるほど敵方がヒドイのです。

 

このシーズンで描かれるのは「人々の分断」と「巧みな情報操作」ですかね。

 

今のコロナでも「打つ派」「打たない派」の分断は進んでいて、「わかりあえない」状態になっていますね。

「打つ派」の人は「打たない派」の人たちを、「社会性も義務感もなく知性をもたないクズ」扱いしている書き込みをよく見ますし、

「打たない派」の人のなかには「打ってしまった人」に対して、もう時限爆弾を抱えたようなものだとか「ざまぁ」とか言う人もいて・・・

国民同士でやりあっている場合ではないですし、ヒドイ言葉を使ってお互い傷つけるのではなく、建設的に対処しなくてはと思うんですね。

増え続ける副反応や超過死亡などの事実を積み上げて、「ワクチンには〇〇が入ってるらしいよ」「解毒には〇〇がいいらしいよ」という情報も、ウイルス反対派にとって都合がいいからといってすぐ鵜呑みにするのではなく、できるだけ多くの医師や研究者に「裏取り」してもらったり、実際によいと思われるものを試して見た体感をシェアしたり、複数のプラットホームで広く発信して、一人でも多くの命や健康を守るために共有していくのがいいと思うの。(最近ワクチン内容物の情報がいっそう増えてきましたね!)

分裂、分断は「計画している人」の思惑にまんまとはまっちょると思います。

 

そしてドラマでは「天才プログラマーが作ったネットワークシステム」を通じて得たウソの情報を皆信じてしまい、米軍は市民の敵とみなされ苦戦するのですが、

これは現在テレビ等大手メディアがワクチンの危険性の面についてはほとんど触れず、またyoutubegoogle、その他SNSなどでコロナやワクチン関係の情報が検閲を受け、恣意的に隠されたり消されたりしている状況のようで、

「情報網を握った者が真実をいかようにもできる」ということを体現しているように思えます。

 

呼気で疫病を広めるスーパースプレッダーとシェディング

 

ドラマには、自分にウイルスの抗体を打ち込んだ結果、自分は発症することなく呼気や発汗などを通じて効率よくウイルスを広められるようなスーパースプレッダーになり、それを自覚しているにもかかわらず世界中を歩き回って感染を広め結果として50億人殺した、見ていてクッソ腹が立つヘラヘラした男性ウイルス学者が出てくるのですが、

当初免疫保持者の少女の協力を得てワクチン・治療薬を開発し、最初は注射や空中散布による治療を検討していた女性ウイルス学者は、そのヘラヘラウイルス学者から呼気を通じてウイルスを広げられるように至った抗体の遺伝子配列を聞き出したうえ、ウイルス学者を殺して肺を取り出し、その組織を利用して「呼気や体液により効率よく広められる」ワクチン・治療薬を開発、その後は人々が向かい合って話したり触れあったりするだけで免疫が獲得出来、予防や治療が可能となります・・・。

 

フィクションの話ですが、「呼気や体液で広められる」という部分については、ワクチン接種者から発された成分を曝露する「シェディング」と似ていますね。

「そういう技術もあるんやで」という匂わせと思うのは考えすぎでしょうか。

 

少し脱線しますが、

前にも書きましたが私は今回のワクチンの接種者から排出されるものについて感じ取る力が鈍いようで、あまり出歩かないのもありますが、これまであまり決定的なものを感じたことはないのですね。

youtuberの「沖縄おばば」さんはものすごく敏感なようで、スーパーに買い物に行くたびに具合が悪くなるほどだそうで、いろんなものを試して効果があったものをシェアしてくださっています。(5alaやちゃんと酵母が生きている地ビールなど。ビールが飲めない人はカルディで100円で売ってるドイツのヴェリタスブロイも良かったっておっしゃってましたね。

でも自分で甘酒作ったり、お酒が大丈夫な人は、日本酒を購入して造り酒屋さんを応援するのもいいかもですね。

おばばさんはイベやヒドロキシクロロキンなどもひととおり揃えておられるみたい。ただyoutube規制回避のための言い換えが激しいw 「練り物」はワクチンのことみたいです。中国語の動画の情報も要約して紹介してくださっています)

 

私は放射能にはどういうわけか敏感で避けたり対策したりできたのですが、今回のワクチンのシェディングはわからないので(働いていたときそばに来た人のはわかったんですけど。ワクチン以前の2020年の話です。あれは何のシェディングだったのか・・)、今ひとつ徹底した対策ができてないといいますか。

やっぱり感じ取れないものに関しては危機感が今ひとつなのですね。

知らないうちに浴びている可能性があるのはイヤなので、たとえ辛くても感じ取れる「沖縄おばば」様がうらやましいのです。

 

 

第3シーズン 自分たちが富を独占するために、軍隊を使って食料を強奪一括管理し、飢えへの恐怖で市民をコントロールするアメリカの地域権力者たちが悪魔過ぎて鬱

 

「何か」を予め摂取させておくことで後に摂取する薬を無効にする技術

 

第3シーズンは真田広之が出て来ます。もともとは海上自衛隊で艦長を務め、アメリカから提供されたワクチン・治療薬を日本に配布する際には管理責任者でもあったのですが、治療薬を投与しても効果が無く多くの国民が死んでしまいます。日本を離れ海賊の頭領となり、自身は免疫獲得者からの輸血によってようやく生きながらえる状態になっています。

米軍が治療薬と称して毒を渡したと信じているため敵視しており、ベトナムでパーティに招かれていた「ネイサン・ジェームズ」の上級官たちを捕らえ、自分の輸血用の捕虜とします。

その後実は中国が予めレクチンを日本の上空から噴霧しておくことで治療薬の効果が出ないようにして日本国民を大量虐殺、他のアジアの国でも同様のことを繰り返そうとしていることが判明して、中国を倒すため米軍に協力することとなります。

 

ちなみに真田広之が演じるタケハヤ(発音しにくいのか皆さんタハヤって言ってますけどね)は建速須佐之男命(たけはやすさのおのみこと)から取ったという設定だそうで(海の神様ですものね!)、最後中国が東京国立博物館で日本の文化財を強奪、破壊するのを阻止するところのシーンもかっこよかったです。

 

こちらのストーリーが示唆するのは、

「何かを予め吸入させておくことによって、薬の効果を無効にし毒に変えることができる」

吸入だけじゃなくて飲食などもありでしょうが、何かを予め摂取させておくことが、その後の薬効などを無効にしたりすることもできるということでしょうか。

 

 

自国民を踏み台にし自分たちの富しか考えない地域権力者たちがひどい

 

こちらの中国の策略を巡るエピソードもですが、実は同時に進行するアメリカ国内での地域権力者たちの横暴のほうも、なかなか腹立たしかったです。

このドラマはいろいろな悪い奴がでてきますが、エピソードを見ていて「自分の「ムカ着火ポイント」はここか!」と思いましたよ。優劣付けがたい悪巧みの中でも、表向き直接大量殺人を行わないにもかかわらず、ひどかったです。

 

アジアでの治療薬配布を計画する戦艦「ネイサン・ジェームズ」と米国合衆国と間の連絡が音声だけが届いて映像が送られないなど不備があり、原因を探るもなかなか特定することが出来ません。そしてなぜか中国に「ネイサン・ジェームズ」や乗組員が集まる場所がすべて筒抜けになっており、攻撃を受けたり妨害を受けたりします。

実は大統領首席補佐官の女性が裏で糸を引いており、自分と少数の地域権力者たちだけでアメリカを分割統治するために邪魔な「ネイサン・ジェームズ」の存在を排除するために、暗号で中国に居場所の情報を渡していたのです。通信の不調はそのためでした。

 

まずこの、「自分の利益のために他国と通じる」というところがもういやでしょ?

私は沖縄などの市民運動の報道などで看板に「日本のものならぬ漢字」が書かれてたりするのを見ると、「どこから来たんだよ、活動するお金はどこからもらってるんだよ」と、見ていて本当にうんざりするのです。裏には国を売ってる人がいるんだなぁと。

 

そして5人の地域権力者でアメリカを分割統治し首席補佐官の女性がセントルイスを治めるために、現大統領を追い込んで自殺に見せかけて殺し、次に繰り上がった大統領に対してはその家族を人質にして脅迫、自分の思うままに動かすという非道ぶり。

そして軍隊を掌握して、国中の食料品を小さな商店の在庫にいたるまですべて奪って集め、食べ物が手に入らないようにし国民を飢餓状態に陥らせます。

そして「働けば食べ物が得られる」と言われた飢えた人々は、その日食べられるだけの食料と引き替えに労働を提供し、また、まるで荷物のように列車のコンテナに乗せられ運ばれていくのです・・・。

 

ひどいでしょ?ひどくない?同じ国民をだよ?

もちろん他国の人に対してもやっちゃいけませんが、ともかくやることが狂っています。

 

結局最後には「ネイサン・ジェームズ」の乗組員たちにより地域権力者たちは排除され、最後まで卑怯に立ち回り逃走を図った黒幕の大統領首席補佐官の女性も殺されますが、

分割統治をもくろんでいた者たちが、もうすがすがしいほど一人残らず自分の富と地位のことしか考えてなくて、せっかく疫病の悲しみから立ち直りつつある自国民を労働力としてしか見ず、奴隷のように働かせるのですよ。

 

ちなみに、この大統領首席補佐官の女性はロー&オーダー12~14シーズンで美人検事補の役をしていた人ですが、年齢を重ねて目の下にいい感じにシワが出てきてて、ドラマが進むにつれふてぶてしさがどんどんあらわになってくるところがすごかったです。

なんだかんだでアメリカのドラマは、全世界が市場だからか、有名無名問わず役者さんの層が厚くて「そう、この人!ぴったり」ていうキャスティングがすごいですね。

 

それはともかく、私の「ムカ着火ポイント」を上に書きましたが、もしこのドラマが「計画書」だとしたらどんなふうにしたいと思っているのか考えてみました。

 

 

飢えで国民をコントロール 物流の混乱による品不足と未接種者が就業を制限される国

 

ドラマの主人公の米海軍の兵士たちは、人々の入ったコンテナを乗せて走る列車を戦闘の末必死で止めて、コンテナを開け中の住民たちを救いだそうとします。ですが住民たちは最初出てこようとしません。

「もう二日も食べてないの。向こうに行って働けば食べ物がもらえる。このままにしておいて」

 

食べることは生きることに直結するので、飢えさせることで人をいいなりにさせることができます。

 

今年過去10年で食料の価格が最高というニュースを見ました。

少し前にイギリスで物流が止ってスーパーが空になっていたり(タンクローリーの運転手のストでガソリンが流通していないようです)、アメリカでコンテナが限られたところに集まっていて流通がうまくいっていないなど、いろいろなニュースがあります(アメリカでもトラックドライバーのストで動かない街を避けているためとか)

中国が冬の石炭不足に備えて停電が相次いでいる、100均とか手頃な衣料品とかは今のうちに買っておいた方がいいと聞きますが中国生産の食品も輸入が途絶えるかもしれません。中国産は食べないと言う方も多いでしょうが、輸入がなくなれば「国内産の取り合い」になり食品全体の価格が上がるでしょう。

今冬ワクチンの副反応などで働き手が減ると輸出入も活発でなくなるでしょうし、わざわざ他国へ貴重な食料を輸出しようとしなくなるかもしれません。

ただでさえ国内の野菜が高騰していますが、海外から食料が入ってこなくなると全体的な食料価格高騰につながり、エンゲル係数が上昇したり必要な食料が買えなくなるでしょう。

日常的に飢えを感じるほど、スーパーの棚が空になったり、あっても高額で買えないような事態にまでなるでしょうか。

 

イタリアでとうとうグリーンパスポート(ワクチンパスポート)が働く人全てに義務づけられ、それはリモートワークをする人も必要だそうで、これではワクチンを打たない人は働いて収入を得ることができなくなります。

当然のことながらイタリアではたいへんなデモが起きているようですが、あまり報道されていないようです。

 

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お金が得られなければ食料を買うこともできず、様々な暮らしのためのの出費がまかなえなくなりますから、締め付けに負けてワクチンを打ってしまう人もでてくるかもしれません。

 

まさに「生きる権利」と引き替えに市民をコントロールしていると言えるでしょう。

 

またオーストラリアもかなり締め付けが厳しいらしく、州にもよるようですが、外出や買い物、そして通勤まで厳しく制限され、ワクチンを打たない限りは家から出られずまともな生活ができないケースもあるようです。

 

オーストラリア:生きるか死ぬかの瀬戸際② : メモ・独り言のblog

上の動画では、抗議者に対して発砲しているという動画があります。

打つ?まさか実弾じゃないよね?

 

またマスクをしていない人などを通りで警察官が引き倒しボコボコにする動画もtwitterで何度か見ましたが、今はちょっと探せませんでした。

そして下の記事では「検疫所」と称する「収容所」が・・・あわわわわ

 

大摩邇(おおまに) : オーストラリアは「継続的な活動」のために恒久的なCovid検疫所を建設中 Ethan Huff

 

オーストラリアは、子宮癌ワクチンのときも高額な罰金を科すなど過激に推進していた記憶がありますが、なんでしょう、明るく陽気なオージーのイメージだったのに、「ワクチン」と聞くとどうしてこうなるのでしょうか。上がいかんのか。

 

それにしてもオーストラリアの警官の対応が異常です。全土ではないようですが。

 

「過激な動画が流れているがそれは脅しのためで、実際にはそのようなことは起きていない」という現地情報を紹介してくださっているのも見ました。

警察に暴力をふるわれる恐怖によってワクチン接種に向かわせるために、フェイク動画を作って流しているのでしょうか。フェイクならそれにこしたことはないのですが。

何が本当なのかわからないですね。

 

私はオーストラリアの警官の過激な振舞いが、もしフェイク動画でなくて本当だとしたら、何かにコントロールされているのではないかとすら思いました。

 

今、ワクチンの中に入っているとされる「酸化グラフェン」が「接種者を管理する」「接種者をコントロールする」「接種者をゾンビ化する」など様々なことが言われていますが、「ザ・ラストシップ」のシーズン4では、世界が渇望する希望の植物に人が怒りの感情を表すことをできなくさせるよう操作し世界中に広げようとする研究者の話が出て来ますので次の章で話します。

 

ともかく、ドラマでは食料を取り上げ飢えを利用して人を反抗できない従順な労働者に変えようとしますが、

現実世界でも食糧への不安が高まっていて、このうえ本当に本格的に接種者にひどい副反応があらわれ労働人口が減り、生産物流が途絶えて食料がなくなったら、

動ける未接種者が「食料と引き替えに」に強制的に労働させられるなんていう悪夢のようなことは起きるのでしょうか・・・。いやじゃのぉ、いやじゃのぉ。

 

でもぶっちゃけ、これを言ってはなんですが、今でも日々の糧のためにやむなく、コンテナ以上にぎゅうぎゅう詰めの満員電車に乗って通勤し、さしてしたくもない労働をしている人だって決して少なくないと思いますけどね・・・今すでに食べるための奴隷状態。

 

そしてオーストラリア、おかしすぎると思って探していたら、このような記事を見つけました。↓ ほんとかよ、と思うほどおそろしい内容です。必見です。

 

blog.livedoor.jp

 

 

シーズン4 世界中の植物が枯れはじめ食糧難が到来、ウイルス耐性を持つ貴重な植物の種の取り合いと「感情抑制」作用のある物質を食用植物に仕込もうとする研究者

 

植物が枯れていく恐怖と食物への感情抑制物質の混入

 

ワクチン治療薬が広まったため疫病はいったんは人類の脅威ではなくなったものの、次は植物に対して広がりだし、「赤さび病」によって世界中全ての植物が枯れていきますアメリカ海軍は唯一ウイルスに耐性を持つ「アブラヤシの種」をある男性から交渉によって入手しようとするもテロ組織に奪われ、また奪い返すも今度は仲間と思っていたイギリス士官に盗まれるなど、種を巡って戦闘が繰り広げられます。

結局種はギリシャの戦艦内にラボを持ちギリシャ海軍に守られ研究を進める生物学者の手に渡り、生物学者は種が持つウイルスへの耐性を食用植物にも持たせる研究をしますが、同時にウイルスによって麻薬のような効能を持つようになった植物の成分も組み込もうとします。

それは食事に混ぜることで、屈強でけんかっ早い荒くれ者の男達を、殴られても反応すらできない従順で無気力な存在に変えてしまうほど徹底的に人の攻撃性をうばうもので、最愛の息子を暴力によって失った生物学者は、これを世界中に広めたいと思っていました。

英国とギリシャどちらがまず食用植物を得られるかで争っていた短気なギリシャ提督が、たった一度の食事でまったくおとなしい別人のようになってしまったのを見た英士官は、これを広めてはたいへんなことになると米海軍に警告します。

米海軍はマルタから輸送されようとしていた麻薬物質の組み込まれた食用植物と虫を爆破し、ギリシャの艦隊を破りラボを探し出して残りのアブラヤシを奪還します。

 

ここで描かれるのは「農作物その他が得られなくなる恐怖」「食べ物のなかに物質を混入し人の感情等をコントロールする」ということです。

 

 

自分で自分で食べるができなくなる?

 

農作物が取れなくなるのは本当におそろしい。

映画「インターステラーでも砂埃にやられ次々に収穫できる作物が限られてくる描写はとても恐ろしかったですし(余談ですが、あの映画で「オクラは英語でもオクラなんや」と知りましたね)、昔読んだ木内鶴彦さんの本で「光害によって数年以内に植物が枯れていく」と聞いたときも本当に怖かったです(結局植物は枯れていないようなのでよかったですね)

この映画ではすべての植物がウイルスやられていくという設定で、そうなると作物だけでなく森の木々や下草などにも対処しないといけないのですが、そこは生物学者が「虫」を使って耐性を広げていくという設定だったのでしょう。

草木も育たなくなると、当然草食動物をはじめ陸上の動物は連鎖で死に絶えますし、海にミネラル等栄養が流れなくなり、海洋生物も死んでしまうそうで、ただ人間が食べるというだけでなく、植物を守ることは本当に大切なことです。

 

現実社会で「作物を育てる自由を一般の国民から取り上げる」という動きは一貫して続いていると感じます。

アメリカで家庭菜園が出来なくなったと聞いたのはもうずいぶん前のことで、どうなっているのだろうと思いましたが、

2010年のこちらを見ると小規模農家や個人は対象外だろうと意見がありますが、

【嘘大袈裟紛らわしい】アメリカで家庭菜園が禁止する法律が可決された!? - Togetter

やはり家庭菜園はできないという去年の記事があります。どっちなんだ。

maron49.com

 

もともと作物の一部を取っておいて種を収穫しまた次の収穫に向けて植えるという従来のやり方を阻止するためにF1種という一代限りのものを作り、毎年毎年種を買わないといけないというふうにして、そのため種を買えないインドの農家の人がたくさん自殺されたというニュースを見たのはいつだったでしょう。

今は遺伝子組み換えによって、虫に強いとか甘いとか寒いところでも育つとかいろいろ変化させているので、「苦労して研究して作ったのに勝手に毎年作られたら困る」ということでしょうか。

それはそれとして、種は買うから自由に庭先で作らせてくれよ、そして前からある品種、品種改良してない古代種ならいいじゃろうと思いますけどね。

 

日本ではホームセンターやスーパーで種が売られ、ご近所でも家庭菜園を楽しまれていますが、そういえば「種子法」とかってなんだか問題視されていたけれど、何がまずかったのだろうと今更思い探すと「5分でわかる」次の記事を見つけました。

 

hbol.jp

なるほど、廃止により種子の開発のための予算が付かなくなり、大企業主導となる結果種子の値段が高騰する危険性があるのですね。でも県レベルで条例を作って開発したりシードバンクを作ったり対策されているようです。

 

それとは別に種苗法もあるようで、改定の必要性について農水省は、「種苗の海外流出を防ぐために自家増殖を禁止し、増殖の実態を把握する」ためと言っているようで、

確かに日本がせっかくおいしく改良したイチゴやシャインマスカットが勝手に海外で作られて大きな損失になっているのは腹が立つので、それを阻止したいというのはとっても理解ができます。

 

nagoya.vbest.jp

 

 

でもまあ、盗む奴はこんな法律無視で勝手に盗んでいくでしょうし、

法律遵守は国が信頼できてこそで、今後自分で育てて自分で食べる自由というのがむやみに縮小されたり奪われたりすることのないよう、気を付けなければなりませんね。

 

 

F1種の拡大もそうですが、農薬によりミツバチその他虫が減っていると言われ、今後の農業に影響があるのではないかと言われていますね。

海外で使用不可になった農薬が全部日本に流されてきてるという・・・ラウンドアップとか普通に売ってますものね。

一応「ホタテの粉」の溶液につけで野菜は洗うようにしているのですが、「ニラは洗ってももうだめ、自分で育てるべし」と聞き、育てるのも面倒なのでもう何年も食べてないかも。

 

ちなみに農薬といえば、人気のイタリアのメーカー、〇リ〇のパスタを食べると激しいくしゃみが一日中続いて「パスタ食べられないぜ」状態だったのですが(小麦はもうあんまり食べない方がいいみたいですけどね)、実はカナダから粉を輸入して作ってるということを知り、やめてギリシャのオーガニックのに変えたら(比較的安い)くしゃみが止りましたよ。グリホサート入ってたんですかね。

 

「農薬も悪いだけじゃない、使わなければ作物の自然毒が発生する」という説もありますが、草を土にすき込んだりして無肥料無農薬に挑戦している農家さんなどいろいろ研究されている方もおられますし、もうこれ以上土を傷めない、自然環境を損なわない農業をすすめていかないと、近いうちにとんでもないことになりそうな気がします。

もうすでに今の野菜は昔の野菜のような栄養はなくてスカスカだと言われていますし。虚弱な遺伝子組み換え作物がいっせいに病気にやられる悪夢のような事態も、ないとは限らない。

 

そして種の話になると「シードバンク」が出て来ますが、

 

spacekobol.com

 

・・・なんだろう、ゲイツがシードバンクにからんでるって聞くと、もう脊髄反射的に

「自分だけ種を抱えて地下に食料たっぷり保存して、あとはすべて枯らしてしまえぇ~~ぶははははー!とか思てるやろ」と思ってしまいます。いかんいかん。

手っ取り早く人類を根絶やしにできるとしても、どうかそんなことはやめてほしい。

当然人類だけでなくあらゆる動植物が死滅するし、一度失われたエコシステムを回復するのがどれだけ大変か。

あーでも、「遺伝子組み換えした食用植物」に時限爆弾的なものを仕掛けておいて、一斉に枯らす、とかぐらいはやりそう。彼なら。いや、やらないで。

 

 

食物に何かを混入させ、人をコントロールする

 

シーズン4では、学者が人を従順にさせる成分を食べ物に組み込むのですが、その学者のもとではすでに何十人もの荒くれ者が「米と小麦」に仕込まれたその成分を食事によって取り入れ、ひどい侮辱や暴力を受けても反撃も、反論すらできない無気力で従順な存在となっています。

今でも多くの作物が遺伝子組み換えされているので、「やろうと思えばできる状態」なのではないでしょうか。

たとえば他国へ輸出する食物になんらかの仕掛けをしておいて、すぐにはおかしくならなくても長い時間をかけて病気になるとか無気力になるとかするように仕向ければ、簡単に掌握することが可能になるかもしれません。

 

食物以前に今は「ワクチンにいったい何が入っているのだ」ということがあちこちで研究されており、「いったい何のために・・・」と絶句するようなものが次々発見されています。これは気持ち悪い。

 

prettyworld.muragon.com

 

 

そして、偶然にも先ほどリンクを貼った記事の導入部分にこのような文がありました。

 

このような猛毒な偽ワクチンを全世界の人々に接種させたいサイコパスのグローバリスト(テクノクラート)は最終的に人間の仕事をAIにさせようとしているのですから、人間は要らなくなるのです。そのための人口削減でしょう。
以前、ジーン・ディコードがCovidワクチンの集団接種の目的は、暴力的な性質を持つ人間を大人しく従順な人間に変えて二度と戦争を起こさせないためのものだなどとバカなことを言っていましたが、ジーン・ディコードは光側に化けた闇側のスパイであることがわかります。
また、アライアンスもワクチンの世界的接種をすぐに止めさせないのは、彼等もまた人口削減と人間の従順化、管理、追跡を行うことを考えているからなのでしょうか。

日本や世界や宇宙の動向 10/13ーその1 Covodワクチンは人間を服従させるためのもの!より引用

blog.livedoor.jp

 

「アライアンスの真意」とかわからないのでここでは書きませんが、

もしワクチンの目的の一つが人を従順にさせることだとしたら、

ともかく人間、行動は法律その他で制限されることはあっても心だけは自由なわけで、

たとえ目的が戦争や暴力のない平和な状態にすることであったとしても、

自分が自覚し穏やかでいたいと心から望んでいる場合に限り、そしてその方法も食事や環境を整えたり代替療法的な穏やかなものから始めるのがよいと私は思うので、知らぬ間にワクチンでやっちゃえ、というのはどうなのかと思いますね。

そもそも「従順に変える」って「扱いやすく服従させやすくする」ってことにもつながりますよね。

 

ワクチンにいろいろ入ってるのもイヤですが、ワクチンを打たないからといって安心は出来ません。

以前ネスレの飲料にグラフェンが入ってるかも?の動画は見たのですが、シリアルや浄水器を通した水にも含まれているかもという動画がありました。

 

www.bitchute.com

 

youtu.be

 

肉にもグラフェンが入っているのか磁石がくっついている写真はほんとにたくさんありますね。

思わずうちはだいじょうぶかと、家にある磁石でインスタントコーヒーでやってみましたよ。(大丈夫でした)

でも全ての食べ物でやらなきゃならないとしたら、たいへん・・・

 

note.com

 

食べ物だけでなくマスクにもウネウネと動くグラフェンがいるということで、

「マスクを水洗いをすれば動かなくなり死ぬ」とのことですが、どうなんでしょう。

 

ameblo.jp

 

水や液体に含まれるグラフェンは、死んではいるけれど体内でなんらかの作用をするということでしょうか。

肉は加熱されるし、シリアルなども牛乳などに浸かるでしょうし・・・

ワクチンに含まれているもののように「生きて」体内に入らなくても、ある程度体内に溜まることで何らかの作用をするのでしょうね。

 

 

酸化グラフェンが体内でどのような作用をするのかまだわかりません。

ただ体内を傷つけて血栓を発生させるだけではなく、意志をもつようにウネウネ動く様子は、本当に人間を操る目的がありそうで気持ち悪いです。

「5G、6Gになったら危ない」という話をよく聞きます。

家族みな打っていなくて特に体調不良は感じないのですが、今のうちに排出するために手を打った方がいいかもしれません。

 

ちなみに今はサプリなどは特に取っておらず、

重曹クエン酸ソーダ(含むりんご酢マグネシウム)以外には、

緑茶に松葉茶を入れて飲んだり、

ニンニク・ショウガをたっぷり取る(以前ニンニクから逃げるグラフェンの固まりの動画を見ました。どちらも通販でまとめ買いしました)

グルタチオンを取る代わりにときどき動画を再生、ぐらいでしょうか。

 

youtu.be

 

冬に向けてリジンやケイ素、ビタミンC.、Dなどのサプリ、お風呂に入れるととてもデトックスがはかどると言われる塩化マグネシウムなどは買ってありますが、まだ使っていません。5ala,グルタチオンなど高価だったり手に入りにくいサプリは買っていません。

人に勧めることはしませんがMMS(二酸化塩素)もストックがあります。

あと、葉っぱを貼っています!

poccosan.hatenablog.com

 

ワクチンを避けたのに結局健康被害を受けたり、万が一感情や行動をコントロールされるようなことがあってはいやなので、磁石片手に取り込むグラフェンを避けられるようにしていこうと思います。

 

やっと書き終わりましたよ。

このドラマが「計画書」だなんて、すべて私の妄想ですから。

「妄想、ほとばしってるなー」と生あたたかく見守っていただければありがたいのですが、

実はまだ終わらない。

 

こちらが冒頭で書いた動画です。

 

rumble.com

 

「悪魔戦争」などというワードで拒否感を感じる方もいらっしゃるかも?

興味を持っていただくために途中までまとめますね。

 

冒頭銀行崩壊、アメリカの負債、崩壊について、

パンデミックは悪魔が仕掛けた捕獲作戦=絶滅作戦

人々に飢えというものを与えて強制的に従わせる(3:40頃)

新しい通貨導入(QFSではない)

もうすぐサンドマンというプロジェクト

アメリカはペトロドル(石油ドル)があって存在する(石油と米ドルを交換)

日本は信用し126兆円アメリカに貸している→米ドル崩壊=日本も崩壊

ユニオンパシフィック鉄道がシカゴへの乗り入れを停止

ここが停止することは食糧不足が間近。食糧不足と金融崩壊(7:00頃)

コロナ禍にこの2つをぶつけることでより強力な破壊(7:10頃)

飛行機も電車もグローバリストが握っている、シカゴを拠点として悪を伸ばしてきた

シカゴへ乗り入れ停止はいよいよ破壊のスタートの合図?

アメリカの鉄道のコンテナは実は人間を輸送するためのもの(8:00頃)

車両には手錠もあり、カナダ、ニュージーランド、イギリス、オーストラリアも持っている

地方で(わざと)ウイルス感染爆発させ、感染者を鉄道で運び込む準備(8:50頃から)

今ガソリン不足で食糧も不足、コンテナは空のはずなのに動いている、囚人用(誘拐用)として使っているから

彼らの目的は食糧危機による人類の囲い込み、飢えを与えることで彼らのアジェンダに従わせようとしている(9:37頃)

異常気象と干ばつが追い打ちをかける→水量不足→水力発電ができずインフラも止る

支配層は井戸も水道メーターをつけて管理する

サイバー攻撃、管理者の死亡によるインフラの停止

中国はついに勝った生物兵器アメリカを無力化したと喜んでいる(13:13)

いいなりのバイデンを使いワクチンで軍隊やインフラを壊し勝利

政治家や公務員はすべて中国に魂を売っている

ブラックロック(資産10兆円)が新規でローンを買い取る→グレートリセットのあと物件を差し押さえ、中国に対して渡す段取りが出来ている

水は民営化、中国が押さえていて井戸にもメーターをつけ、高く水を売る予定

悪いプランはカリフォルニアで試してそこから徐々に東へ進める、カリフォルニアは完全に中国に支配されている(15:30頃)

国連「誰が生きるか死ぬかを決めるのはすべて食料次第」(16:10)

バイデン「今後真実を話すようなやつが出て来たら皆この国の敵と見なす」(16:16)

アメリカではお金が回っていなくてどこの銀行も週末をまたぐのがやっと

ワクチンを打ってもマスク強制が再開・これからは定期的にロックダウン(17:00)

ワクチンを接種した人からの感染を未接種者の感染とする、戸別訪問のうえ接種、拒否したら強制収容、あと1ヶ月でスタート?(17:40)←豪で始まってる?

皆ががまんしている状態を支配層は「デルタテスト」と呼ぶ。人類に強制をし続けてどこまで抵抗するのかを試すテスト(18:40頃)

危険なのはワクチンという化学兵器に屈すること(19:45)

 

いかがですか?太字の部分、私が「ザ・ラストシップ」のエピソードで「計画?」と妄想していたところと重なる部分もあると思います。

全部はまとめきれないので、続きは動画のほうでご覧下さい。

グラフェンと脳のインターフェイス構築し、脳をコントロールする話などがでてきます。

 

長くなってしまって、

まさかとは思いますが、ここまで妄想につきあってくださった方、本当にありがとうございます。ここまでで18000字ぐらい?

はー、疲れた。皆様もお疲れ様でした。

妄想はともかく、ドラマはとってもおもしろいので、よかったらアマプラ等でドゾー

 

 

追記「本当のパンデミック」が起きるほどの疫病のワクチンに対して 打つかどうか

このドラマの第1~第3シーズンまでは疫病とそのワクチン・治療薬を巡るエピソードが描かれます。

私は「コロナのワクチン打たない派」と言っていますので、説明させていただきたいのですが、

私はコロナのワクチンは打たないし、これから経口タイプや貼るタイプなどが出たとしても現在のコロナに対しては接種・摂取しようとは思いません。必要と思われない薬やワクチンは出来るだけ遠ざけたい

 

ですが、たとえば現地に医療施設がほとんどなくて(曝露後免疫を受けることができない環境)狂犬病にかかる危険性が非常に高い場所になぜかどうしても行かなければならないという立場になれば、あらかじめ狂犬病予防接種は受けるでしょうし(致死率100%だもの)、

この春飼い猫に噛まれて大けがをしたときは抗生物質などは飲まずにヨモギエキスなどで対応しましたが、でももし毒ヘビに噛まれたら血清は打ちます

 

このコロナも「毎年のインフルより感染者も死者も少ない」今の状態では打とうとは思いませんが(内容物があやしぃのもありますしね。副反応のひどさも無視できない)、

このドラマのような強毒性でワクチンや治療薬が安全性が認められたり少しでも死亡率を減らせるものであれば、打ちますし大勢に行き渡らせたいと思うでしょう。

 

別に「戒律」で薬やワクチンを打たないワケではないので「対処したい病気の深刻度と期待出来るワクチンの効果による」って感じでしょうか。

 

ちなみに、ワクチンに反対する方のなかには、「コロナはウソ」とか「ウイルスという存在自体無い」という方もいらっしゃいますが、それに関しては正直わからないのです。「分離できない」そうですが、もしウイルスが存在しないとなったらけっこうショック・・・自分としては今回の騒動は「プランデミック」であり「針小棒大なのは明らかだけど、ウイルスはあるにはあるんじゃないのー?って感じです、今のところ。そして「マスクもする派」なのです。