せっかくライオンズゲート大解放だし、新月だし、願い事を書いてみよう(長いです)

ブログに書くと叶う・・・

 

以前持っていたブログでそのような経験が何度かありました。

 

なんだか今ライオンズゲートが最大に開いているらしいし、

今日8月8日は新月だし、

一粒万倍日だし、

 

願い事を書き連ねてみようと思います。

 

こんなこと、自分のノートにでも書いてればいいようなことだけど、

誰も見てないブログだけど、

そしてこんなダラダラ長いだけの私の勝手な願い事、

誰にもみてほしくない独白だけど、

 

宇宙は、

天の神様は、ご覧下さっていますように。

 

 

いい年をして私の願い事は結構ふらふらしています。

理想ややりたいことも、

その時々で変わる・・・

 

何かに影響されて、「おお、これはいい!」と思ったものの、

「そんなお金ない」「そんな能力ない」であきらめるとか、

そんな情けないことを繰り返して、

何もなすことなくココまで来たのです。

 

 

簡単に叶えられそうなことでも、達成できていないこともあります。

 

 

たとえばyoutubeへの歌の投稿。

今年の2月頃、寒い中エアコンも付けずに震えながら何曲か録音して(宅録ですよ)

アップしてみたのだけれど、まったくアクセスがなく。

 

このブログを始めたぐらいのときに、

なので一月ぐらい前ですね、

「もう一回歌の収録やってみるか」と思ってやろうとしても、

以前は出来た録音がどうしてもできない。

きっとaudacityかオーディオインターフェイスの設定が間違っているのでしょうが・・

でも一度出来たことなのだから、

腹くくってもう一度やってみようと思うのです。

 

前はマイナーな「洋楽」を上げていたのですが、

今度は普通に「邦楽」でチャレンジ。

 

そして、私は出生時の金星が蠍座にあって、MCと合なのですが、

 

占星術を知らない方は分からないですよね。

私も特に詳しいわけではないのですが、

MCというのは、ホロスコープ上で生まれた瞬間に最も高い位置にあった天体を示すそうで、

「自分が目指す場所や最終到達点を表す」と言われているそうなんですね。

そこに金星という吉星が重なるように来ているのだから、

仕事などで大成功を収めててもよさそうなものなのですが、

 

そうでないのは金星をうまく活かせていないからではないか・・・

蠍座」という場を意識した方がよいのではないかと思うのです。

 

深い関係性や情念などを表す蠍座の象意にならって、

そういった感じの曲を歌っていこうかと思うのです。

好きだし、自分の声質にもあっているかも。

 

ちなみに金星のサビアンシンボルは蠍座17度、

「自分自身の子供の父である女」ですって。

何かわからないけど、強そう・・・

 

 

さて、うちは普通の古い木造住宅。

今の時期昼は蝉が鳴いているし、もう少ししたら夜は虫の声が入るでしょう。

 

でも宅録だもん、そういうのが入っていても「味」ということで。

 

ちょうど昨日、とても素敵な映画を見たのです。

 

 

 

自分が創立した会社を首になりお金がない中年プロデューサーが、

スターへの階段を上がり始めた彼と別れ友人の家に転がり込んでいる若い女性に

歌の素質を感じ才能に惚れ込んで、

いっしょにアルバム作りをすることに。

 

スタジオを借りるお金もないので、

楽器の演奏できる仲間をギャラ後払いで集めて、

車が行き交い喧噪が響くニューヨークの街なかで、

ゲリラ的に歌を収録していく物語。

 

ポップガードなんて、針金にストッキングを通したものを使っていて、

警察が来たら各々楽器やスタンドを抱えてスタコラ逃げる。

 

展開はありがちだけど、 とても丁寧に作られていて、

曲もすばらしくてとてもよい映画でした。

サントラもプライム会員なら無料で聴けます。

 

スタジオで録らなくても、ミックスを依頼するお金がなくても、

なんとかなるんや。

 

ちなみに私は楽器が何もできなくて、楽譜も読めないときたもんだ。

 

でも、歌うのは好きだし、足りない能力は優れた人に力を貸してもらえばいい。

とにかくyoutubeで歌のチャンネルをはじめて、

誰かに歌を聴いてもらう。

広い世界だもの、地道にやっていれば、

私の声が、歌い方が好き、と言ってくれる人だって現われるはず。

どうか万事うまくいきますように。

 

叶えたいこと1 youtubeに歌の投稿

 

 

 

それから、もうずっと前から買おうと思っていて買えていないのが

「ラブドラム」という楽器です。

UFOのような形をした金属でできた打楽器で、

ハンドパンも似ているのですが、

ラブドラムはハンドパンよりも強固で、価格が安く、

音の響きもラブドラムのほうが私好みなのです。

 

うまく演奏しようとすると難しいのでしょうが

なんとこの楽器、

素人が適当にたたいても、ちゃんと曲らしくなるという・・・

 

このラブドラムが、ロシアのサイトで購入すると、

だいたい7万円から10万円くらいなのですが、

この2年間、なんとか買おうとしたものの、

そのたびに家族や生活を優先して買えなかったのです。

 

少しでも自分ファーストにするためにも、ラブドラムを買おう。

 

ちなみに、なぜラブドラムかというと、

ケルマデックさんの著書で読んで興味を持ったのもあります。

 

 

 

実は母が亡くなるときに読んであげていた本というのがこの本なのです。

 

心地よく郷愁を感じさせる音色で、倍音が体感出来るラブドラム、

 

シリコンバレーで水晶の粉が大量に発生したことから「近年になって」誕生したクリスタルボウル同様、

謎技術を誇る、おそロシア人達によって作られたラブドラムも、

今の私たちに必要だからこそ、今誕生したのではないか。

 

自分で実際に触れて、あの倍音を間近に全身で感じてみたい。

なぜかクリスタルボウルではなく、

私が欲しているのはUFOみたいなラブドラムなのです。

 

叶えたいこと2 ラブドラムを手に入れる

 

 

以前、たぶん2017年の夏だったと思います。

東京の霊能者の方にお目にかかったことがあって、

そのときに、

「あなたの声は人を癒やす力がある、

別にロックでもなんでも自分の好きなジャンルでいいから、歌う機会を持つといい。

あと、できれば音で人を癒やすことを意識して。

クリスタルボウルの演奏などを聴きに行くといいですよ」

と言われたのです。

 

そのときは、歌はともかく、クリスタルボウルとか・・・ってあまり真剣に受け取っていなかったのですが、

 

その後「音が人を癒やす、治す、整える」ということをよく目にしたり、

自分自身も母の看病で実感したりして、

音、周波数のもつ力を試してみたいと思うようになりました。

 

そういった各種周波数だとか、いろいろな音色だとか

「音を体に浴びる」ことによって治療や癒やしを提供することに関わりたい。

 

実際に音楽療法をされている方はたくさんいらして、

周波数のもつ力についてはライフ博士の研究が有名ですが、

検索すると、様々なチューナーや周波数発生器、

背骨に音を直に聞かせる特殊な椅子なんかもあったりもして、

研究もすすんでいるようなのですね。

 

そして実際に効果もあるようなのです。

 

ライフ博士の周波数はさまざまな病気を治しあまりにも効果があったので、

研究のすべてを奪われ破壊されて悲惨な目にあわれたそうです。

そんなにしてまでつぶさなければならないほど、脅威だったということですね。

 

例えば痴呆等で老人施設に入っただとか、

ガンが進行して現代医療ではもうできることはないと言われてホスピスに入ったとか、

そういう方達はもう(意識のある方は)、

「ここからは生きて出ることはない」と思っている。

その人自身も、周りの家族やスタッフも。

 

でも、それはもうみんなが「そういうものだ」と思い込んでいるからではないのかしら。

 

自然の素材を活かして化学物質などを排除した体に優しい住宅で、

とても気持ちのいい触感の木の床を裸足で歩くようになっていて、

すべての窓から緑が見えて、

衣類から洗濯、洗面等に使う石けん類もすべて天然のものにして、

(全部重曹でなんとかなりそう)

薬草浴や砂風呂や温泉など、自分の免疫を高めるような機会があって、

ホールにはラブドラムやクリスタルボールが置かれ、

様々な周波数の「音浴」もできるようになっている。

天気のいい日はふかふかの土の上や芝生の上でお昼寝したり、

猫が好きな人は膝に乗せて一日中なでていたり、

食べるものも、飲むものも、

生きる力が湧いてくるようなきれいな土で育ったもので・・・

 

もちろんそこで亡くなる人もいるかもしれないけれど、

 

音の癒やしの効果と自然の力で、

少なくとも死への恐怖や苦しみは取り除くことができて、

 

なかには、まるで「湯治」を終えたかのように、

健康を取り戻して、颯爽と退所していく人がめずらしくない施設。

 

一度ホスピスに入ったからといって終わりではない、

それが共通認識となれば、

健康寿命を全うできるお年寄りは増えるのではないでしょうか。

 

実現するには、場所の選定も、施設建設や、設備、人員を揃えるのも、

とてもたいへんでお金がかかるでしょうし、

今ほとんど訪問介護ばかりになっていて、

新たに施設が必要な老人介護施設は認可が難しいそうですし、

 

私が書いていることは、こんなこといいな、の夢物語でしかないのですが、

 

けれど、母の最期を施設でいっしょに過ごして、

 

施設や病室のあり方、痛みの緩和の方法、体のケアなど、

もう少し自然に依って、

自らの免疫力を高める工夫がスタンダードにならないかと、

強く感じたのです。

 

 

 

とても有名な映画だそうですが、

私がごく最近まで知らなかった映画があります。

 

 

痴呆症で、外界に何も反応しなくなって、

会話をすることもなかったお年寄りたちが、

自分が若くて一番輝いていた時代に聞いた曲を聴かせたら、

目も表情も活き活きと輝きだし、

思い出を語り始めたり、歌い出したりするという、

感動のドキュメンタリーです。

 

映画内で、この活動をされている方が、

ほんの数千円のipodを配るだけでお年寄りに幸せな変化を起こしてあげることができるのに

なかなか広がっていかないと落胆する場面があります。

 

今コロナの関係で難しいでしょうが、

大学、短大、専門学校とその学生さんに協力してもらえば、

短期間で広く実現可能ではないでしょうか。

 

医療や看護、介護を専門とする学生さん(それ以外でもいいけれど)に、

老人施設のお年寄りのご本人の反応をみたり、御家族から聞き取りをしたり、

年齢や生活歴から推察したりして、

その方が若い頃に聞いていた曲をピックアップして、

ipodにダウンロードしてあげる活動をすれば単位を認定するとか。

 

パソコンがあって操作ができれば誰でもできるので、

学生さんに限らずボランティアを募ってもいい。

 

収録曲は、お年寄りの年齢で画一的に決めるべきではないと思います。

今のお年寄りだったら、

美空ひばりにぐっとくる人もいれば、

ビートルズを聞いてた人だっているでしょうから。

やっぱり「パーソナル・ソングス」を見つけてあげないと。

 

ipodにはその人のお気に入りの曲以外にも、

薬に頼らず自然に眠りにつける周波数や、

痛みを和らげたり免疫力を高める周波数の音楽を入れてもいい。

 

恍惚の人だったお年寄りが、記憶をそして尊厳を取り戻せたら、

また再び会話を楽しめるようになったら、

どんなにすばらしいか。

 

ipodでなくても、操作や充電が簡単な小さな音楽プレイヤーであればいいので、

お年寄りはボタンひとつさえ押せばいいような操作が簡便なものを、

国内メーカーにお願いしてもいい。

 

「その機材を買うお金どうするのよ」

 

そうなんです。

 

そこは奇跡が起きて私が「大人気youtuber」になるか、

宝くじが高額当選するか、

それともしっかりプランを練って「クラウドファンディング」するか、

 

ほんと奇跡が起こらないと難しいのですが、

そこはライオンズゲート&新月のパワーに期待してみたい。

 

宇宙よお願い、お金おくれ。

 

叶えたいこと3 音楽プレイヤーにパーソナルソングを収録して配る

 

 

 

・・・身近な夢から、叶えたいこと3でいきなりスケールが大きくなりました。

 

どこで読んだのかしら、

認知症になるのは、死ぬことへの恐怖を感じなくてもよくなるようになりたいから」というのを目にしたことがあります。

 

実際には老化だとか、

食事等を通じて摂取するもの関係していたり、

多くは肉体面から説明できるのでしょうが、

もし「恐怖を感じたくないから」という心理的なものが理由のひとつだったら

悲しいことではないでしょうか。

 

私は「ヘミシンク」という、

音声によって変性意識に入って様々な体験を可能にする技法について書かれた本をもう20年近く前に読んで、

たいへん衝撃を受けたのですが、

 

亡くなった人に会ったり、

いわゆる「あの世」に行くまでの途中で「引っかかっている」人たちを、

転生が可能となる地点まで連れて行く「レトリーバル」という救済の活動があるというのは、

読んでいてとてもワクワクしたのです。

 

 

私もやってみたい。

 

 

その当時はヘミシンクの開発者のプログラムを受けるにはアメリカまで行く必要があったのですが、

その後日本でも受講が可能になり、

かなり高額ではありますが、アメリカへ行くよりはずっとリーズナブルに体験ができるようになっていました。

 

ですがあの日から気になりながらも、

「そんなお金はないから」と、

自分には関係がないものと、

体験者の本を読んで、その不思議な世界を創造して楽しむだけになっていました。

 

ちょうどそのころ、自分がある病気の後遺症に苦しむようになり、

その治療に気を取られるばかりだったというのもあります。

 

 

時は過ぎて母が亡くなる2018年年末からさかのぼる4ヶ月ほど前、

なんだか突き動かされるようにヘミシンクをやりたくなって、

実際にCDを聞いて瞑想状態に入ったりしていたのです。

 

何も体験らしい体験はないし、何か見えたりするわけではないけれど、

リーボールと呼ばれるエネルギーの固まりを、

距離を超えて遠くの母に送ったりしていました。

(そのとき母は体感できたそうなのですが、残念なことに

『気持ち悪かった、もうやめて』と言われました。なんでや、お母ちゃん)

 

それから一月ほど経って安定していた母の容態が日に日に悪くなり、

ついには私が尽きっきりで付き添うようになり、

とうとう2018年年末に母が亡くなって、

 

それから年が明けていきなり慣れない仕事をすることになり、

生活が一変してしまったこと、先が見えない事へのいらだちや、

これまでの自分への後悔や悲しみで、

 

すっかりヘミシンクのことは忘れていました。

 

仕事に慣れてきたころ、

少しでも生活状況が改善できればと、

具現化のCDを聞いたりするようになりました。

 

 

具現化のCDは、ガイダンスに従って足先から少しずつリラックスしていくことで

とても深く心身がほぐれ安らぐので好きなのです。

 

もう長く感じていなかった、

夏の日の午後、すだれの陰で扇風機の風を感じながら昼寝して、

だらしなくよだれなんかも垂らして、ぐでーっとゆるみきって、

まるで溶けてしまったかのように寝入っていた子供のときの、あの感覚が味わえます。

 

そして、うまくいったときは「これがガイドかも」という存在が見えたり、

声が聞こえたり、

その後で買ったロトが(少額ですが)当たったりしたのですが、

 

大半は、リラックスして寝てしまったり、

逆に頭で考え事や妄想が暴れてうまく変性意識に入り込めなかったりすることが多かったです。

 

仕事を辞め、

しばらくは体がつらくて寝てばかりいて、

今から思えば、時間がたっぷりできたのだから、

もりもりヘミシンクのCDを聞けばよかったのですが、

 

その頃は横になりながら

アメリカ大統領選挙の行方を追ったり、

そしてそれに派生して知ることになったおぞましい世界の構造など、

そういった知識を得るのに夢中で、

とんとヘミシンクは聞いて居なかったのです。

 

今年になって、またヘミシンクのCDを聞き始めました。

 

毎日のように聞くものの、なかなか体験は進まず、

今年の春に思い切って初めて

1日だけの短期のものですが、ヘミシンクの講座に参加してみたのです。

 

そこではすでにレトリーバルができるほど体験の進んだ方や、

もともと幽体離脱がすんなりできてしまうほど「素質」のある方がいらして、

その「グループ効果」で自分でも驚くほどさまざまな体験ができ、

 

その講座そのものはすばらしかったのですが、

その反作用なのかどうかはわかりませんが、

 

それ以前には体験できていたビジョンを見たり、触覚で感じたりするようなことも、

できなくなってしまったのです。

 

これはびっくりしました。

 

けれど、こういったものに波はつきものだし、

またヘミシンク体験が出来ない半面、

寝ているときは、覚えてはいないものの、

ものすごく「一生懸命夢を見ていた」感覚があるので、

何か必要なことが起きているのだろうと、あせらないようにしています。

 

ただ、もう3ヶ月近くCDを聞いても何も見えないので、さすがにちょっと不安。

 

ながながとヘミシンクのことについて書きましたが、

 

私の願いは、

ヘミシンクを通じて、

きっとあの世でガーデニングに精を出しているであろう母を訪問すること、

 

レトリーバルが出来る様になり、

途中でスタックしてしまった亡くなった方の

救出ができるようになること、

 

そしてその経験が積み重なってきたら、

 

死ぬことに恐怖を感じている人のそばにいって、

ヘミシンクを使ってその人のすでに亡くなった近親者があの世でどう過ごしているかを見て来たり、

その近親者だけが知っている情報を聞いてきて伝えることで、

死んでも無になるわけでも、地獄に送られるわけでもなく、

亡くなったあとの平穏な世界があることをお話ししたい。

 

そうすることで、

自分の愛する近親者があの世で楽しく過ごしながら待っていることを知って、

死ぬ事への恐怖感が薄らぐのではないでしょうか。

 

そしてその人自身が亡くなったときも、

途中で迷ってとどまることなく、上っていけると思うのです。

 

そういったことができればと思うのですが、

思っても願っても、

ヘミシンクの体験が進まなかったりするのは

「今じゃない」ということなのかしら。

 

(今記録ノートを読み返すと、

7月14日、ヘミシンクの具体的な体験ではないけれども、

『私が願うことは、未来の私からのメッセージと気付く、

体がさざめき涙があふれてきて、何があっても大丈夫と実感した』

と書いてありました。でもそれが最後。)

 

いつかは叶えたい夢として。

 

叶えたいこと4 ヘミシンクで体験を深めてレトリーバルが出来る様になりたい

 

 

 

なんだかとっても長くなっちゃったわ。

 

もちろん細かな願い事はたくさんあって、

なにより、今はそんな大風呂敷広げるより、

日々の生活に不安を感じないだけのお金だろう、

とも思うのですが、

上記の活動ができるのならば、それに必要なお金が回ってくるでしょう。

 

何かがしたい、何かが欲しい、どこかへ行きたい、

たとえば数日前に書いた理想の住まいとか、

身の回りのものを安心安全なもので揃えたいとか、

また以前のように毎年出雲にお参りに行けるようになりたいとか、

 

それらはお金さえあれば大抵はなんとかなることで、

 

こんな機会に宇宙にお願いするのだから、

一応大義があり、

宇宙にも応援してもらえるかもしれないことを中心に書いてみました。

 

どうかこれらに必要なことがすんなりと起こり、

必要なものはすんなりと手に入り、

協力してくれる素敵な人たちが現われますように。

 

そしてもし方向性が間違っているようならば、

それに気がつけるような出来事が起きますように。

 

そして残りの人生で何をなすべきか

私にひらめきと気づきが訪れますように。